わたしのふるさと
うちのボカロは様子がおかしい

下一首 私と小鳥と鈴と、月明りと誰かの視線と、硬直する体と落ちる意識と、ニヒルに笑った感じと、例えば苦痛なんて存在しない日常と、部屋と、少女と、夢。みんなちがって、みんないい。